




銀瓶 四瑞 麟鳳亀龍
麟鳳亀龍とは『四瑞』とも呼ばれ古来より太平の世になると現れると言われている大変縁起の良い四種の霊獣・霊鳥、麒麟、鳳凰、亀、龍のことです。日本の寺院彫刻・蒔絵の中に表現されて現在でもよく見られます。この作品の胴体側面に龍・鳳凰と瑞雲の地紋、蓋に麒麟・亀の地紋を表現。蓋の摘みは宝袋、弦に筍と打出の小槌の地紋。地元高岡の全国でも有名な彫刻作家である祥雲氏と銀祥堂が共に創作し形としました。家庭円満と商売の繁栄隆盛の願いを込めて、ご家庭で永く代々受けるがれることを願い、堅牢に仕上がる鋳造技法により創作いたしました。
| 作者 | : | 銀祥堂 |
| サイズ | : | 高さ約21cm 幅約18×15cm |
| 材質 | : | 銀製 鋳造 |
| 容量 | : | 満水約1100cc |
| 品番 | : | №05598 |
| 価格 | : | お問合せください。 |
銀祥堂
住所:日本国富山県高岡市東上関434番1号
国際電話:+81-766-53-5560
国内電話:0766-53-5560
Wechat(微信) ID : ginshodo(中国語 英語 可)
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